福祉事業所のホームページ制作・情報発信
その支援、
必要としている人に
ちゃんと届いていますか?
福祉事業所のホームページを、
“あるだけ”から“見つけてもらえる入口”へ。
利用者さん、ご家族、相談支援専門員、地域の方へ。
事業所の雰囲気や支援内容がきちんと伝わるホームページをつくります。
- 相談は無料です
- 無理な営業はしません
こんなお悩み、ありませんか?
- ホームページを何年も更新していない
- スマホで見ると文字が小さい
- 利用者募集をしているのに問い合わせが少ない
- 事業所の雰囲気が伝わっていない
- 支援内容をうまく説明できない
- SNSだけで情報発信している
- 求人募集をしても応募が集まらない
- ホームページを更新できる職員がいない
利用する前に、
まずホームページを
見ています。
事業所を検討するとき、利用者さん本人だけでなく、たくさんの方がホームページを見ています。
- ご家族
- 相談支援
専門員 - ケアマネ
ジャー - 学校の先生
- 病院・
医療機関 - 市役所など
行政の方 - 働きたい人
(求職者)
こんな疑問を、
ホームページで知りたいと思っています。
- どんな人がいるの?
- どんな雰囲気なの?
- どんな作業をするの?
- 送迎はある?
- お昼ごはんは?
- 一日の流れは?
- どんな支援をしてくれる?
電話や見学の前に、こうした疑問をホームページで解決できると、安心して「一度話を聞いてみよう」と思ってもらえます。
ホームページは、
24時間働いてくれる
“もう一人の相談員”です。
夜や休日、事業所が閉まっている時間でも、ホームページは事業所のことを伝え続けてくれます。ご家族が仕事から帰ったあと、ゆっくり調べる時間にも。
知ってもらう
地域で探している方の目にとまる
興味を持ってもらう
写真やイラストで「いいな」と感じてもらえる
事業所について理解してもらう
支援の内容や対象となる方が分かる
安心してもらう
職員さんの顔や一日の流れが分かる
見学・相談
電話やフォームから迷わず連絡できる
利用につながる
納得したうえで、最初の一歩を踏み出せる
福祉のホームページは、
普通の会社案内とは少し違います。
「かっこいいサイト」よりも、こう思ってもらえることが大切です。
「ここなら相談できそう」
「ここなら安心して通えそう」
「職員さんが優しそう」
「どんな場所なのか分かる」
一般的な会社のホームページ
- 会社概要
- 設備
- 実績
…が中心になりがちです。
福祉事業所のホームページ
「人」と「日常」が
伝わることが中心です。
どんな職員さんがいて、どんな一日を過ごすのか。
それがいちばん知りたい情報です。
「人」と「日常」が伝わる掲載内容
職員の表情
利用者さんの活動
一日の流れ
作業内容
昼食
送迎
イベント
作品
事業所の考え方



たとえば私たちの事業所では、作業の様子・お昼のお弁当・送迎車をこんなふうに写真で紹介しています。
作るだけではなく、
“見つけてもらう”ところまで
考えます。
スマートフォン対応
利用者さんやご家族がスマホから見ても、大きな文字で読みやすいホームページにします。
Google検索を
意識したつくり
「松戸市 就労継続支援B型」など、地域名とサービス名で事業所を探している方に、見つけてもらいやすいページ構成にします。
Googleマップとの
つながり
地図で事業所を探している方にも見つけてもらいやすいよう、Googleマップの情報とホームページをつなげます。
見学・相談までの
道すじ
電話やお問い合わせフォームなど、「相談したい」と思った方が迷わずに連絡できるようにします。
SNSとの連携
Instagram、X、note、YouTubeなど、日々の発信とホームページをつなぎます。
自分たちでも
更新しやすい設計
お知らせ、活動報告、空き状況などを、職員さんでも更新できる仕組みにします。
(更新の代行もできます)
「うちの場合はどうだろう?」
そんなご相談から大丈夫です。
専門的な言葉は使わずに、ひとつずつご説明します。
Instagramを頑張っている。
でも、それだけでは
少しもったいない。
日々の発信、本当に素晴らしいです。
SNSは、その日の様子を伝えるのにぴったりです。ただ、過去の投稿はどんどん流れてしまい、「送迎はある?」「どうやって利用を始めるの?」といった基本の情報が探しにくい、という一面もあります。
SNS
今日の様子を届ける
- 今日の活動の様子
- イベントのお知らせ
- 季節の話題
ホームページ
いつでも見られる基本情報
- 事業所について/サービス内容
- 対象となる方/一日の流れ
- 利用までの流れ/よくある質問
- アクセス/お問い合わせ
SNSとホームページが
つながると、こうなります。
-
STEP 1SNSで
興味を持つ -
STEP 2ホームページを
見る - STEP 3安心する
- STEP 4問い合わせる
文章だけでは伝えにくい福祉を、
AIでもっと分かりやすく。
「AI」と聞くと、難しそうですか?
ここでのAIは、難しい技術ではありません。マンガや画像などの伝わりやすい広報物を、早く・手ごろにつくるための道具です。事業所のお話をしっかり伺ったうえで、私たちが形にします。
AIマンガ
事業所紹介マンガ
利用開始までの流れマンガ
作業紹介マンガ
職員紹介
SNS投稿画像
ショート動画
ブログ・コラム制作
チラシ制作
「就労継続支援B型ってどんなところ?」
※活用イメージ(サンプル)です
-
1相談
どんなことが
できますか?ご家族とご本人が、相談支援専門員さんに相談。
-
2見学
明るくて
いい雰囲気!明るい事業所を見学。職員さんが案内します。
-
3体験
楽しかったです!
実際に作業を体験。自分のペースで大丈夫。
-
4利用開始
ようこそ!
よろしくね職員さんに迎えられて、利用スタート。
-
5実際の作業
今日もがんばろう!
仲間や職員さんと一緒に、笑顔で作業。

絵で伝わる
文章を読むのが苦手な方、日本語に不慣れな方、お子さんにも、絵でやさしく伝えられます。
いろいろな場面で使える
- 会社案内パンフレット
- ホームページ
- SNS
- 見学時の配布資料
お話を伺ってつくる
取材で事業所の想いや日々の様子をお聞きし、お話の流れから一緒につくります。
AIマンガ会社案内(8ページ)50,000円(税別)
料金プランを見る
マンガやSNS画像のご相談も
お気軽にどうぞ。
「こんなものは作れる?」という質問だけでも大丈夫です。
福祉事業所には、
“ホームページを作った後”が
大切です。
公開して終わりではありません。続けて発信することで、「今も元気に活動している事業所」と感じてもらえます。
活動報告
イベント情報
利用者募集
空き状況
職員募集
新しい作業
作品紹介
SNS連携
ホームページを、
眠らせない。
地域のWeb担当者として、
公開後も一緒に育てます。
「更新する時間がない」「何を書けばいいか分からない」という場合も大丈夫。写真を送っていただくだけ、お話を聞かせていただくだけで、記事や投稿にまとめます。
検索されたときに、
“ここを見学してみたい”と
思ってもらえるホームページへ。
- STEP 1見つけて
もらう - STEP 2知って
もらう - STEP 3安心して
もらう - STEP 4相談・見学に
つなげる
制作の流れ
ホームページに
詳しくなくても大丈夫です。
専門的な言葉は使わずに、事業所のことをお聞きするところから始めます。文章や写真がそろっていなくても大丈夫です。
無料相談
まずはお悩みをお聞かせください
事業所についてヒアリング
支援への想いや日々の様子を伺います
ページ構成・デザイン提案
どんなページにするか、一緒に考えます
文章・画像制作
文章づくりや写真撮影もお手伝いします
ホームページ制作
見やすく、伝わるページをつくります
確認・修正
気になるところは遠慮なくお伝えください
公開
いよいよホームページのお披露目です
運用・集客サポート
公開後の更新や発信も一緒に続けます

私たちも、
福祉の現場で働いています。
運営する株式会社フロムパートナーは、松戸市馬橋で就労継続支援B型事業所「フロムパートナー松戸」を運営しています。だからこそ、
- 利用者さんやご家族が、どんなことを不安に感じるか
- 相談支援専門員さんが、どんな情報を知りたいか
- 職員さんが忙しくて、発信まで手が回らないこと
を、自分たちのこととして分かっています。
事業所では、利用者さんがAIマンガやホームページづくりにも取り組んでいます。フロムパートナー松戸のホームページも、利用者さんがWordPressに移したものです。
「Web制作会社に頼む」のではなく、
「同じ福祉の仲間に相談する」感覚で、
気軽に声をかけてください。
分かりやすい料金で、
はじめやすく。
追加の費用がかかる場合は、
必ず事前にご説明します。
制作プランすべて税別
ホームページ
1ページ(LP型)
30,000円(税別)
- 1ページ
- スマホ対応
- お問い合わせフォーム
- 修正2回まで
ホームページ
5ページ
55,000円(税別)
- 5ページ程度
- スマホ対応
- お問い合わせフォーム
- 修正2回まで
AIマンガ会社案内
8ページ
50,000円(税別)
- 取材1回
- お話の流れ・構成づくり
- 8ページマンガ
- 修正2回まで
人気プラン
ホームページ5ページ
+AIマンガセット
105,000円(税別)
- ホームページ5ページ
- AIマンガ8ページ
- ホームページへのマンガ掲載
- 修正 各2回まで
福祉事業所におすすめの5ページ構成(例)
- 事業所紹介
- 一日の流れ
- 利用までの流れ
- よくある質問
- アクセス
オプション:マンガ印刷
15,000円前後(税別)
部数などにより実費で調整します。見学時の配布資料や、相談支援事業所への案内にお使いいただけます。
公開後のサポート:運用保守
月額 10,000円(税別)
- ホームページを置いておく場所(サーバー)の見守り
- バックアップ
- WordPress(更新の仕組み)の更新作業
- 文字・写真の修正
- お知らせ更新の代行
- トラブル対応
活動報告や空き状況の更新も、写真と一言を送っていただければ代わりに更新します。「ホームページを、眠らせない」ためのサポートです。
対応時間:平日 8:30〜17:00
ご注意
- ドメイン(ホームページの住所。〇〇.com など)・サーバー(ホームページを置いておく場所)は、お客様名義で直接ご契約いただきます(実費)。
- 効果や売上をお約束するものではありません。
- 料金は2026年10月時点のものです。
関連サービス|フロムパートナークリーン
ホームページだけでなく、
事業所の「きれい」もお手伝いします。
- 事業所のエアコンや水まわりの清掃(見学に来た方への印象も良くなります)
- 訪問介護事業所・ケアマネジャーさんからの、利用者さん宅の清掃・家事お手伝いのご相談
- 2名以上の体制・損害賠償保険に加入しているので安心
- お仕事の売上は、そのまま利用者さんの工賃になります(就労継続支援B型の事業所として運営)
対応エリア:松戸市を中心に、柏市・流山市・市川市・鎌ケ谷市の一部
営業時間:平日 8:30〜17:00(土日定休)
清掃の主なメニューすべて税込
※清掃の料金は税込です。松戸市内は出張費込み。
よくある質問
質問をタップすると、答えが開きます。
ホームページについて全く分からなくても大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。むしろ、そういった方からのご相談がほとんどです。専門的な言葉は使わず、ひとつずつ丁寧にご説明します。
今あるホームページを新しくつくり直せますか?
はい、できます。今のホームページの良いところは活かしながら、見やすく、伝わりやすい形に整えます。
文章を用意できなくても大丈夫ですか?
大丈夫です。お話を伺いながら、こちらで文章をつくります。事業所の想いや日々の様子を聞かせていただければ十分です。
写真が少なくても制作できますか?
はい、できます。今ある写真を活かしたり、イラストやマンガを使ったりして、雰囲気が伝わるように工夫します。写真撮影のご相談もお受けします。
スマートフォンで見やすくなりますか?
はい。スマートフォンで見たときに読みやすいことを、いちばん大切にしてつくっています。
InstagramなどのSNSとつなげられますか?
はい、できます。InstagramやXなど、今お使いのSNSとホームページをつなげて、どちらからでも事業所のことを知ってもらえるようにします。
Google検索で見つけてもらうための相談もできますか?
はい。「地域名+サービス名」で探している方に見つけてもらいやすいよう、ページのつくりやGoogleマップの情報を整えるお手伝いをします。
公開後の更新もお願いできますか?
はい、お任せください。お知らせや活動報告の更新、空き状況の変更なども対応します。ご自分たちで更新したい場合は、やり方をお伝えします。
障害福祉の事業所でも対応できますか?
はい。障害福祉・介護・児童福祉など、福祉事業所のホームページづくりを専門にお手伝いしています。
料金のほかに、費用はかかりますか?
ホームページの住所(ドメイン)と、ホームページを置いておく場所(サーバー)の費用が実費でかかります。どちらも事業所さまのお名前で直接ご契約いただくので安心です。そのほかに追加の費用がかかる場合は、必ず事前にご説明します。
相談だけでも大丈夫ですか?
もちろん大丈夫です。相談したからといって、必ず依頼しなければいけないことはありません。お気軽にお声がけください。
あなたの事業所を
必要としている人が、
今もインターネットで
探しているかもしれません。
素晴らしい支援や取り組みも、
知られなければ利用者さんには届きません。
ホームページを、
ただの会社案内ではなく
「利用者さんとの最初の出会いの場所」に
しませんか?
- 相談は無料です
- 無理な営業はしません
お電話の受付:平日 8:30〜17:00



